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面白看板でんがな 2018 [不謹慎ですが、、、]

私は収集癖が顕著なような。
カップ麺のフタ(?)を捨てないでいたり
果実酒・薬酒を 270 種ほど作ってみたり
デリヘルのチラシを集めてみたり。
その他いろいろ。

あ!デリヘルとは
いわなくてもいいことですが
風俗嬢を派遣するサービスのこと。
結構!絵面と内容が面白かったのです。

ポストに投函されるのを
楽しみにしていたのに
この集合住宅の連中は目くじらを立てて
チラシ配りの人を排除するので
全然入手できなくなりました。

ま!たいていすぐ飽きて
2 年ほどであっさり捨ててしまいます。
果実酒は夜逃げに持って行けず放棄。

今日もなにかに使えるだろうと
不要なものをため込んでいます。
私はゴミ屋敷を作る素質があるような。



2018 年も暮れて行きます。

写真を撮ってきたらパソコンに移し
不要なものを削除して保存しています。
そのとき!完全に捨てきれずに
ゴミ箱に入れる前に
仮ゴミ箱を作っておいて
なんの脈絡もなくそこへ放り込んでいます。

この 1 年貯めた中から少し拾ってみます。

「コーヒ」は「珈琲」のことです。
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いいですね。
関西にはこんな表現がまま見られます。
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だいたい外来語をカタカナ表記するときに
やたら「ー」を使うのはなぜなのでしょうね。

「printer」とか「computer」は
「プリンタ」とか
「コンピュータ」と聞こえるのですが。

それを「プリンター」とか
「コンピューター」とか
「ー」をつける人が多いのが分かりません。

「air」は
その昔は「エアー」表記だらけでした。
最近は「エア」に遭遇することが
多くなったのは!どうして?!

内田百閒は
「boy」を「ボイ」と書いています。
どう考えても「ボーイ」は変ですもんね。

関西弁ですか。
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昔!漫才で語尾に
「でんがな」か「まんがな」をつければ
大阪弁になるといって
笑いを誘っていましたね。
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「おもろい」ことは見あたらないのですが。
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笑ってあげてね。

「飲ます」ですか。
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「飲ませる」とどう違いますか。
この語尾の活用形は関西弁?!
いや!普通の口語体!?
それとも文語体?!

謙虚ですなぁ。
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好感度があがりますよ。
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「昭和」ですねぇ。
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読めません。
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下のローマ字を読みましょう。
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タコ!?
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軟体動物のタコに
私は「章魚」と書いてしまいますが
「蛸」もよく見ます。
まだまだたくさんの漢字があるのですね。

ほのぼの。
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こだわる人はこだわる?!
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余談ですが
こういう骨を収集する趣味の人が
世の中に結構いると聞きました。

分かったようで、、、?!
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分かる人は分かる!?
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分かる人は感激する?!
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わ!?エイズかぁ!?
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HIV(ヒト免疫不全ウイルス)が
感染する病気ではないですね。
スペルが違いますね!すんません。

なんでやねん。
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禁酒の誓い!
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「三日間」とはなんだ!?
6 代目(笑福亭松鶴)らしい表現ですかね。

あ!?
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松鶴かだれかの声がしたような。



(敬称略)
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多情の秋 [不謹慎ですが、、、]

わお!
へろへろでひっくり返っていたら
もう午前零時。

今日は遠出!
日帰りのバス旅行。
帰りなんか渋滞で
4 時間半くらい乗っていました。

そして!大阪に帰ってきたら
家に帰りたくない人の飲食に
飲食といっても酒をあおるだけですが
つきあわされて、、、深夜になりました。

私は選ばれた訳でもないのに
「リーダー」と勝手に呼ばれて
「リーダーは」
「最後のひとりまで見届けよ」なんて
勝手に決められて、、、。

話題にこと欠いていますから
いずれ!ブログに書きたいと思いますが。

私は酒が好きではない!
ホントーです。

生ビール!なん杯飲んだか知りませんが
グロッキーになっていたら
居酒屋の女将が
おにぎりを作ってくれました。
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大葉(紫蘇)に包んだ
ピリ辛の具の入ったおにぎり。

人情が身に沁みます。

酩酊して 2,000 円しか出していません。
お勘定と割り勘を取りまとめた方!
足りなかったでしょう。

今度会ったとき忘れず集金してくださいね。



バスの中で「森鴎外」の著作を
ときどき拾い読みしていました。

だれでも知っている「森鴎外」を
私は読んだ記憶がないもので。

難解な漢字だらけ。
ま!ルビを振ってはありますが
意味がつかめません。

どこが名作なんでしょう。
どこが面白いのでしょう。
生意気いってすみません。

「魚玄機」という短編ががあります。

魚玄機(ぎょげんき 844? ~ 871?)は
名前はなんとなく知っています。
詩をいくつか残している人ですよね。

「秋怨(しゅうえん)」なんていう題の詩。
秋にはしみじみといいと思いますが。



自歎多情是足愁
(みずからたんず)
(たじょうは これ そくしゅうなるを)

況當風月滿庭秋
(いわんや ふうげつ)
(まんていのあきに あたるをや)

洞房偏輿更聲近
(どうぼう ひとえに)
(こうせいとちかし)

夜夜燈前欲白頭
(よよ とうぜんに)
(はくとうならんとほっす)


魚玄機は女性です。
とびきり!美人らしい。
森鴎外は
ちょっとふっくらした体形を
想像していますが。

その美人が
ひとり寝の寂しさを歌っています。

美しい人なら!絵になりますね。

タイトルの「秋怨」がいいですなぁ。
それに!

「みずから歎ず 多情はこれ足愁なるを

「多情」ですか!?

私もそうです。
毎日恋をしています。
そしてひとり寝です。
親近感が湧きますねぇ。

私の多情とこの詩の多情と
意味が違うのかも知れませんが、、、。
たぶん!違うのでしょう。

ま!細かいことはいい!
お勉強する気はないのですから。



古来!この詩を有名無名の
多くの人が訳しているようです。

オラも訳すべぇ。


「また恋をして 秋の月

「透けてたたずむ 女郎花(おみなえし)

「風のゆくえが 見えぬまま

「枕を濡らす 歌ひとつ


試験なら
あんまり点数をもらえませんね。
もっと欲情していないと。



(森鴎外作/魚玄機/)
(石川忠久著/秋の詩 100 選/)参照
(敬称略)
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歯医者さんにくすぐられる?やせた豚! [不謹慎ですが、、、]

私をアゴで指図していた
生意気な(!)刀自(とじ)が
丸山明宏の「エンヤコラ」がいいと
いっていたことがありましたね。

「ヨイトマケの歌」というのでしょうか!
母親が「土方(どかた)」をしていたという
(なんだか私には)夢のない流行歌。

とても貧しくて!大変汚い格好で!
学校でイジメられていたけど
かあちゃんの働く姿を見て
一生懸命に勉強したという内容かな。

「高校も出たし 大学も出た
「今じゃ機械の 世の中で
(半世紀前の歌詞です)
「おまけにぼくは エンジニア

「かあちゃん見てくれ この姿

立身出世!
末は博士か大臣か!
貧しい家の子が励んで
名声や地位を得ることこそ
理想的な生き方?!
軍国主義の時代の修身の推薦のような歌。

くだらねぇ!と私は思います。
貧乏人の子はみんな
未来があるという思想なんか。

不幸にして(?)金持ちに生まれた子は
どうすりゃいいの。
生きる資格がない!?
奈落の底に落ちるしかありませんか。

豚は努力しても
木にはのぼれないのです。

持って生まれたセンスは
変えようがないのです。

努力してもムダです。

なん万頭の豚の中には
努力したら木にのぼれるものが現れるかも。
それはフツーではありません。
他の豚は努力してもムダというものです。



私はやせた豚か
豚以下の存在です。

体力はない!
運動能力はほぼゼロ!不器用。
容姿は悪い。
音感はまったくない。
他にも協調性がないとか
整理整頓ができないとか
ないのものをあげればキリがありませんが。

あ!生家におカネがないことは
いうまでもありません。

それでも私の母は
「勉強すればいい」
「学問すれば世に出られる」
なんていっていましたが。

勉強もなにも!
脳みそがはち切れそうな人が
努力しても大変な世の中で
頭の中が委縮しているものが
どうしろというの!?

産んでくれた人と
議論をするのは悲しいので
敬して遠ざかる道を選んで幾星霜。



なんて思いを巡らせていたら

「もっと!口を開けてください」

歯医者さんがいいます。

リラックスして!といわれれば
自然と口を閉じてしまい
舌を動かすな!と聞けば
自然によけいに動いて
舌を置くところを探します。

なん年ぶりでしょう!歯科医院にきたのは。

硬いものが好きで
夏はかち割り氷(ぶっかき氷)を
ガリガリかむことを習慣にしていたら
歯か欠けて!
縦に裂けて(?)それ以来です。

今回は上から見たら丈夫そうなのですが
横穴が虫歯で開いて痛んだからです。

完全ではありませんが
歯は同年齢のものに比較すれば
丈夫でした。

ああ!なにもかも劣っている豚の身ですが
歯だけは少しだけいいか
ま!標準に近いかでしたね。

おかあさん!
歯を丈夫に産んでくれてありがとう。

欲をいえば
歯より運動神経か脳細胞かが
人並みだったらうれしいような。はは。

その歯のよさも崩れてきましたか。
もう人生「おしまい」ですね。



それにしても
どうしてこう緊張するのでしょう。
歯の治療は痛くもないのに。

「くすぐる」ことといっしょでしょうか。

自分で自分の脇の下でも股間でも
さわってなんともないのに
他人にさわられたら
さわられることは分かっていても
どうして身をよじるのでしょう。

単なる小心ものということで
片づけてもいいのですが。

他人を信用していないということでも
いいのですが。

自分の手なら動きが読めますが
他人の指は予測不能ですからね。

それが不安なのかも。



たまたま行った
(私は常連では決してありません)
場末のこ汚い居酒屋の深夜。

あるおばあさんが
「いっぺん寝ようか」といえば
あるおじいさんが
「おまえと寝るくらいなら」
「ひとりでするわい」
「ひとりならかゆいところに手が届く」

「どこがかゆい!?かいてあげる」

そういう意味で
いってはいないのでしょうけど。

「よけいにかゆくなるやろ」

というなんだかとんちんかんな会話は
前述の「くすぐり」といっしょでしょうか。

ちょっと違いますか。
違いますよね。



(敬称略)
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蛍袋の咲く恵心院 2 足穂の見た風景 [不謹慎ですが、、、]

ホタルブクロの咲く
恵心院の庭で(拙ブログ 2018/06/15
靴を脱いで四阿(あずまや)に座れば
眼下に宇治川が流れています。
blog05恵心院.jpg

向こう岸に平等院鳳凰堂の
屋根の鳳凰がキラリ。

ホタルブクロ(蛍袋)!
「ほたる」?!
あ!「たるほ」!?

これは稲垣足穂(いながきたるほ)が見た
景色かも知れません。

かれは戦後 8 年か 10 年か
ここに住んでいたらしい。

名筆「A感覚とV感覚」!
もっと分かりやすくいえば
「アヌス感覚とヴァギナ感覚」!?
それを執筆した場所なのかも。

なんとなく
「アヌス」「尻の穴」「尻」
尻が光る「蛍」と連想しただけ。
「A感覚とV感覚」は私には難解で
まったく理解していませんが。

その著書の中に
「宇治山の上に立つ白い夏雲」
なんて文章がありますが。

また

「ぼくが死んだら宇治川へほうり込んで
「いざよう波の行方知らずがよい

と!妻にいっていたそうな。

「貧苦」と「酒」だけの人生。
いいですねぇ!媚びない孤高の人生は。

でも!なん度か禁酒を思い立ったらしい。

橋姫さまが住む宇治橋の三の間。
blog00宇治橋.jpg

源氏物語(宇治十帖)の浮舟は身を投げ
秀吉は茶の水をくませたところ。

ここから
足穂は禁酒を思い立って
持っていた酒瓶!
もらいものの灘の白鶴のたぶん上等な酒を
投げ捨てたといいます。

ルビーの指輪もいっしょに捨てたとか。
どうしてなのか知りませんが。
少ない財産のひとつなのに。
誓いを込めてそうしたのかも。

ま!しかし!
やめられるはずがありませんね。
依存症が簡単に治ってたまるもんですか。

はなしの澪(みお)を
宇治川の土手に上げていうと
笑福亭松鶴(6 代)の誓いはこんなもの。
blog000松鶴.jpg

禁酒は初めから
3 日間と決めている用意周到さ。はは。



さらに失礼ついでに書くと
足穂夫妻は変なのですね!私から見ると。

妻の前夫が天理教のなにかになっていて
年に 1 度くらい
九州から大和の教団本部にくるといいます。

会いたいという先方の申し出に
夫婦で会いに行って
いっしょに楽しく飲食しています。
それまで足穂と前夫は
なんの面識もなかったのに。

そんな交友を前夫が死ぬまで
数年つづけています。

私は別れた人にも
パートナーの昔の人にも
絶対に!会いたくありません。
偶然会ったとしても
急いですれ違うだけです。

娘は「私には関係ない」といって
1 度も前夫と会わなかったそうな。

娘にとっては実父なのに。
父のほうが娘に会いたかったのかも。
ま!しかし!と~ちゃんは
浮気してこどもをつくって
母子を捨てていますからね。

私は
娘さんのほうがフツーに思えますがね。

ついでにいえば(澪をはずれるばかりですが)
この妻は夫の愛人の出産に立ちあっています。
夫が産ませた子をとりあげています。

妻は看護婦(当時の呼称)で
助産婦(同上)でした。
だからといってもねぇ!
このあたりのほうが小説になるのでは。



足穂夫妻が
夕食をしている写真がありました。

ビール 3 本だけ。
つまみもなにもなく!ビールだけ。
実につまらなさそうな顔をしています。

ま!こんな夫婦にかぎって
撮影が終わると「がははは」と
大笑いしているのかもね。



(稲垣足穂著/A感覚とV感覚/)
(稲垣志代著/夫 稲垣足穂/)
(アサヒグラフ編/わが家の夕めし/)参照
(敬称略)
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ホトトギスの鳴くころ [不謹慎ですが、、、]

わが家の庭(!)の桃ケ池の
水際をわがもの顔で占拠している
キショウブの花も終わりに近づきました。
blogキショウブ.jpg

ある植物園にて
厚かましい態度のおばちゃんグループが
「これ!ショウブやな?!」といえば
作業している青年は
「ショウブは 1 株だけ」
「あちらの隅にあります」

「なんでやねん!?」
「これがそうやろ!」

「これはハナショウブです」

「ショウブに花が咲いたら」
「ハナショウブやんか!アホちゃう!」

アホはどちらやら。

ま!難しい問題ですね。
ショウブもハナショウブもアヤメも
漢字では「菖蒲」!?
みなおなじですからね。
おばちゃんはアホのままでいいかも。



夜も更けて!することもない孤閨で
古今和歌集をめくれば
夏の歌のところには
「ホトトギス」だらけ。

「五月雨(さみだれ)に
「もの思ひをれば 時鳥(ほととぎす)
「夜深く鳴きて いづち行くらむ

紀友則の歌。

ホトトギスに時鳥の漢字をあてていますが。
古来!他にも
不如帰!子規!蜀魂!杜鵑!
杜宇!田鵑!鵑!等々
書いたりしているようですが。

異名も多い。

網鳥(あみどり)!
ウナイ(ヰ)コ!ウナイ鳥!
妹背鳥(いもせどり)!
クキラ!
掘田鳥(くったどり)!
沓手鳥(くつてどり)!クッテ鳥!
苦帰楽鳥(くきらくちょう)! コイシ鳥!
シズ鳥!シズコ鳥!
死出(士田)の田長(しでのたおさ)!
タウタ鳥!タソガレ鳥!タナカ鳥!
タマサカ鳥!タマムカエ鳥!
宇(とう)! トキツ鳥!
ヌバタマ鳥!
不如帰去(ふじょききょ)!望帝(ぼうてい)!
三月(みつきorみつこ)スコ鳥!無常鳥!
モモコエ鳥!ユウカゲ鳥!ヨタダ鳥!
ラムル鳥!
過時不熟鳥(読み方不明)!

疲れました。
リライトに自信がなくなります。
間違えて書いていたら
笑って修正してください。



霍公!霍公鳥!郭公とも書いていますね。

これはみんな「かっこう」じゃないですか。

図鑑を見ると
ホトトギスもカッコウも
ツツドリもジュウイチも姿は
無知なものにはおなじ鳥に見えます。

大昔には
「かっこう」ということばが
なかったとも考えられますが。

でも!みんなおなじ名前なら
歌に詠んでいる声はどうだったのか
分かりませんね。

ホトトギスは
「ホットトキトキ」とも聞こえたから
ホトトギスになったとか。

カッコウは「カッコウ」と聞こえたから。

歌人のみなさんは
どんな鳴き声を聞いて詠んだのやら。



同時通訳中
「鳴かぬなら
「鳴かせてみせよう ほととぎす
に困ったというのは鳥飼玖美子。

「ほととぎす」という鳥が
英語圏にいますか!?
それこそカッコウ(cuckoo)はいますが。
いたとしても!
日本の詩歌から日本人が感じる抒情を
どう訳せばいいのでしょう。

見かけはカッコウ(cuckoo)
鳴き声と伝説では
ナイチンゲイル(nightingale)に似ていると
訳す訳にも行かないらしい。

結果!
枕草子でも短歌でも俳句でも
英訳せず!
「hototogisu」のままのほうがいいらしい。



ウェールズ人を揶揄(やゆ)し軽蔑すらする
「マザー・グースの唄」の中で
北原白秋はウェールズ人(Welshmen)を
南京人(なんきんさん)と訳しています。
ウェールズ人にも南京人にも失礼でしょ!
カタカナ表記でいいような。

あれこれ翻訳書を広げると
川魚をみんなフナ(鮒)と訳したり
長ければウナギ(鰻)としたり
いい加減さは数えきれません。

困ったもんですね。

固有のバッタ類もイナゴと訳すより
カタカナで書いておいてくれたほうが
教養と想像力のないものには
誤解が少ないような。



(物集高量著/百三歳。本日も晴天なり/)
(中村浩著/動物名の由来/)
(鳥飼玖美子著/歴史をかえた誤訳/)
(平野敬一著/マザー・グースの唄/)参照
(敬称略)
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