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ぬかた園地のあじさい園から辻子谷を下る [みんなで歩けばこわくない]

「あじさいプロムナード」に着きました。
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「大阪府民の森」のひとつ
広大な「ぬかた園地」の中の
「あじさい園」です。
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生駒山中腹!標高は 500m くらいありそう。
今回も生駒山頂から降りてきました。
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ああ!昨年もちょうどおなじ季節に
きていましたね。

「あじさい」の季節は
過ぎているのでしょうけど
今年はきれいに咲き誇っています。
blog54ぬかた園地.jpg

「青」色だらけです。

暖色系はほんの少しですね。
blog55ぬかた園地.jpg

「べにがく」の群れがありました。
blog56ぬかた園地.jpg

シーボルトも採集した古い品種ですね。

各地で長雨と豪雨の甚大な被害が出ていますが
ここ生駒山でも
例年より降雨量が多かったようで
長期間あざやかな花園を保っています。
blog57ぬかた園地.jpg

「あじさいまつり」(2018/06/16 ~ 07/08)は
終わってしまった谷ですが。
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まだまだ鑑賞できそうです。



ああ!「どんぐり池」です。
blog59ぬかた園地.jpg

あい変らずウシガエルの声が不気味。

後ろ足の生えた大きなオタマジャクシ。
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悲しいですね。
かれらも好んで
生まれてきた訳じゃないでしょうけど。



やはり豪雨のためか
ぬかた園地には
通行禁止の散策路もあるようです。

辻子谷(ずしだに)は大丈夫かな。
「南出合」からしばらくは石だたみの道。
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生駒山宝山寺へつづく道でしょう。

すごいですね!
こんな急斜面の山の中に石を敷くなんて。
信仰の力でしょうか。
だれか富裕なものの
懺悔(ざんげ)の寄進でしょうか。

昨年も通りましたか。(拙ブログ 2017/07/11
発情やまぬ!いやもとい!
恋多きアラフォー(around 40)の元気な
スレンダーなおね~さんといっしょだったかも。
今年は平均年令のいやに高い人たちを
誘導しています。

古刹の興法寺です。
blog62辻子谷.jpg

ん?振り向けば
だれも私につづいて境内にきていません。

入口の手水(ちょうず)で
手や体を冷やしているではないですか。

「無礼もの!

「あの!ぼくら宗派が違うのもので」

いいわけする!ご老体たち。
信仰心も向学心もありゃしない。



お地蔵さまがつづく参道をどんどん下ります。
blog63辻子谷.jpg

いにしえに有名だった「製薬の谷」沿いに
まだ製造工場がいくつか残っているようです。
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その動力源は水車だったのですね。
戦前には
辻子谷に 44 輌の水車が回っていたそうな。

今は復元された水車さえも動いていませんか。
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「お~い!
「こちらに見にいらっしゃいませんかぁ?!

「興味ありませ~ん」
「こどものときにはいっぱいありました」
「暑いので早く帰りましょうよ」

ま!夏の寄せ集めハイキング。
お年寄りばかり。
いつ倒れるか分かりませんから
早く連れて帰るのがいいのですかね。
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平城宮跡 雨の日の水めぐり [みんなで歩けばこわくない]

天気予報は雨の朝。
月 1 回の寄せ集めハイキング。
この空模様ではだれもこないかも。

あれ!おね~さん?!
blog61.jpg

8 年前にこの会を立ち上げたときの相棒が!?

違いますね。
あのときアラフォー(around 40)だった
おね~さんより
さらに 20 歳くらい若い方ですね。

この会の初回も雨の予報の朝でした。
前日まで大勢が行くといっていたのに
きたのはおね~さんだけ。
いや!待っていたらもうひとり
おじさんがきたので 3 人のスタートでしたが。

おね~さんは
2、3 年前にハイキングを卒業して
どこか!たぶん!居心地のいい腕の中!
天候不順の中には出てこないでしょう。

ここ大阪にだれもいなくても
つぎの待ち合わせ場所の
奈良にはきているかも知れません。

予約もなにもなく
きた人だけで行く約束のハイキングですから
かりそめのリーダーの私は
奈良まで行かねばなりませんけどね。



なんて変な逡巡していると
時間までにそこそこ集まりました。
JR奈良駅で待っていた人もいて
せめて気分だけは元気にスタートです。

平城京左京三条二坊宮跡庭園に寄ります。

皇族級の邸宅跡のようですが
比定はできていないのでただ宮跡公園。

ただ今改修中で
石を敷き詰めた池は大屋根の中。
復元建てものには入れます。
blog62.jpg

道の向かいは長屋王邸宅跡。
その上に建てられたビルは
奈良そごうからイトーヨーカドーへと変遷し
またこの春から屋号(?)を変えています。
落ち着かないのは
非業の死を遂げた長屋王のたたりかも。



平城宮跡の朱雀門に着きました。
blog63平城宮.jpg

平城宮いざない館で
各自学習(?)してください。

私は先行して待ちます。
藤原京からきた柱をくり抜いたという
巨大な木樋(もくひ)の前でこどもたちが。
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「素麺流しができる~!」

ああ!たくさん流せそうですね。
この発想!勉強させてもらいます。

ここはお金持ちの国立(国交省)の建てもの。
トイレの扉にもカネがかかっていますね。
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つづいて県立のほう天平つどい館へ。

なにはさておき遣唐使船へ。
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観光客はみんな感心しています。
このあまりにも小さくてもろそうな船で
渡航した先人たちの勇気を。

小さな雑居部屋。
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すし詰めで我慢していたのですね。

「下痢の人がいたら大変!」

おばさんたちが心配していました。
この発想!勉強させてもらいます。



未発掘の場所も広い平城宮。
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東院庭園には観光客は少ない。
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平城京左京三条二坊宮跡庭園のように
石を敷いた池のようです。

つぎに酒造司井戸に行きます。
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酒造に適した水質だったのでしょうか。

ここから井戸の遺跡・遺物を見て歩きます。

遺構展示館の内裏にあった井戸の枠。
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杉の巨木をくり抜いています。

丸もあれば角もある井戸枠。
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推定宮内省の復元建てものを見て
内裏跡を行けば
あの丸い杉の巨木が発見された井戸跡!?
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これはどんな再現?!
井戸枠が丸ではないんですが。
ああ!勘違いしていましたね。
井戸の地中部分は丸くて
地上の枠は角なんでしょうね。



「井戸枠のように」
「円筒型に刈り込んだ庭木だらけですね」
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「庭木じゃないですよ!

柱の跡を示しているんです。

「石を置けばいいのじゃないの?!」

それは礎石の上に柱があったとき。
掘っ立て柱のときには石がないから。

雨が少しずつ強くなってきます。

復元・第一次大極殿にのがれます。
blog75平城宮.jpg

小走りに復原事業情報館へ。
「復元」ではないのですね。

さらに平城宮跡資料館へ。

ここでは
これだけでも見て帰ってください。
blog76平城宮.jpg

用をたした後のお尻をふく棒(!)です。

ここで初めに見た平城宮いざない館の
トイレの状況を思い出せば
歴史がにおうというものです。
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月化粧 多奈川ビオトープ トリュフパスタ [みんなで歩けばこわくない]

今年も某お大尽さまが
ひと山越えて
「まんじゅう」を
ひと口食べに行くといいます。

南海本線・孝子(きょうし)駅に
約束の時間より 1 時間も早く着きました。

孝子駅は遠い。
大阪府の果て!
電車の便が少ないので
行儀のいい私は早め早めに行動します。

お大尽も張り切って(?)
30 分前にきました。

「みんなに声をかけてくれたの?」

「もちろんざんす!
「今年も昨年とおなじく
「3,000 人ばかりに連絡しておきました。

「キミは中国の詩人か!?」
「白髪三千丈とか!?」
「千客万来とか?!数字だけは大きいけど!」

「封書でしたためたら
「切手代が莫大にかかりました。
「どうかご配慮のほどを、、、現金で。

「去年はひとりもこなかったじゃないの!」

「去年は天候が悪かったからだと思います。

が!しかし!なんと!待てどくらせど!
今年もやっぱりだれも、、、。

「あんた!嫌われているようやな」

「ま!そうですが、、、。
(あなたこそ十分嫌われていまっせ)

しかたなく!行きますか!今年もふたりで。

ということでここから先は
昨年(拙ブログ 2017/06/01)!
一昨年(拙ブログ 2016/05/31)!
さらにその前の記録とほぼおなじですので
そちらをお読みくださるほうが早いかも。



不気味な池を見て上りにかかります。
blog01.jpg

「孝子(きょうし)の森」は明るい。
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雑木が伐られています。
明るい斜面にはワラビがいっぱい。
ワラビは木が成長したら消えます。
今!摘んでおきましょう。
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「もう!大きくなり過ぎてまっせ」

先だけ摘めば!大丈夫です。

ひと山!とぼとぼ越えて
休耕田らしき場所まで降りてきました。
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キショウブの勢力拡大はやみません。

山をえぐり取った後の公園
「いきいきパークみさき」横断。

「青木松風庵 岬工場」を見学。
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焼き立ての熱い
「月化粧」という
白いあんの入ったまんじゅうをいただきます。
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お土産にもいただきましたが
今晩!出会いそうな
アラフォー(around 40)のおね~さんに
「月化粧サブレ」を
ふたつみっつ買いましょうか。



「多奈川ビオトープ」に寄ります。

このあたりじゃないですか。
昔!お大尽が植樹したのは。
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もうずいぶん成長しています。

「なんの木を植えたのかも忘れた」

コオイムシ!?
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水の中にたくさんいます。

なつかしい!
母がこの虫の背の卵を見ると
戦慄が走ると嫌っていましたが。
私はきれいな幾何学模様だと感じますが。

メスがオスの背に産んで逃げるのですが
どういう進化の歴史があったのでしょうね。

ビオトープにはあい変らず!
ガマ(蒲)が勢力を伸ばしています。
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一所懸命抜いて捨てるより
生えてほしくないところは掘って
水深を 1m 以上にしたらいいのでは?!

沼地の好きなガマは
池や湖の深みを嫌うような。

しかし!固いですね。
実際に掘ってみたら。

持参してきたヤナギタデ(柳蓼)を
水際に植えておきましょう。
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将来!アユ(鮎)が遡上してきて
塩焼きを食べられるようになったとき
「たで酢」が間に合うように。

昨年とおなじように
ニホンミツバチの巣箱を見ながら下ります。
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あまり面白いこともなく
早く帰宅できました。
ワラビを調理しなければ。

焼きそば用の麺と
油揚げを少し焼いてから
マヨネーズを加えました。

ゆでてアクを抜いていたワラビに
海苔の佃煮をまぶしてから
いっしょに焼いてみます。

香りづけ程度に醤油をふりました。

季節はずれ(?)の
小さなコゴミ(クサソテツ)を
湯通ししてトッピング。
青ネギと紅生姜も。
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お大尽が
焼きそばに海苔の佃煮を混ぜたら
イタリアで食べるトリュフののった
パスタになるといっていましたが。

ああ!トリュフです!
たしかにイタリアです。

なんて!ウソついてすみません。
ホンモノの
トリュフもパスタも知りません。

これがそうだといわれましてもねぇ。
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かやぶきの里 春の一斉放水 2018 [みんなで歩けばこわくない]

バスの終点の
自然文化村(京都府南丹市美山町)に
着きましたが。

アウトドアを楽しむ里でしたか。
それゆえ!観光客には
なんにも面白いものはありません。
見えるものは宿泊施設の「河鹿荘」だけ?!
blog51美山.jpg

立ち尽くすじゃないですか。

阪急・西山天王山駅の真上の
バス停「高速長岡京」から
京阪京都交通のバス
「美山ネイチャー号」に乗りました。

この日(2018/05/20)は
かやぶきの里の「春の一斉放水」があり
道路の渋滞の懸念があるためか
いつもは停車する
「道の駅 ウッディー京北」と
「常照皇寺」には寄らず
まっすぐきたので
10 時半過ぎには着いてしまいました。



早いけどブランチにしませんか。
あ!
河鹿荘のレストランが開くのは 11 時半。
困りましたね。
牛乳でも飲んでいましょう。
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200cc 105 円。
この日!あれこれ
観光地料金(?)ばかりの中
驚くほど(!)安かったので
印象に残っています。

レストランのメニューも高い!
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心を鎮(しず)めて!妥協して
「美山鹿すき焼き丼」950 円(税込)を。
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半年前には(拙ブログ 2017/12/02
たしか 400 円で(それは弁当でしたが)
おなじようなものを食べましたけどね。はは。

同行の
アラフォー(around 40)のおね~さんは
あれ!鹿肉のコロッケ定食?!
そちらのほうが 100 円安かったですね。



沈下橋を渡ります。
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由良川沿いを歩いて
かやぶきの里に向かいます。

長除大橋のたもとに鈴なりの人が
かやぶきの里を見つめています。
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田んぼの畔にもなんという群衆!
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やがて 13 時 30 分から
集落のあちこちにある放水銃から
点検のために一斉に放水が試みられるのです。

放水銃の格納小屋は
水圧がかかると
屋根が自動的にはねあがり開き
ノズルがむき出し
それが如意棒の如く回転しながら
どば~っと吐き出すのです。
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「おね~さん!なんですか!その含み笑い!?

「笑ってないよ~!」

「エロいこと考えたでしょ!

他の発情おね~さん方は
直接的にことばを発しますが
このほんわか!
ぼんやり(失礼!)おね~さんは
こんな表情だと!私は知っています。はは。

集落中に水しぶき。
blog59美山.jpg
blog60美山.jpg
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ほんの数分で点検放水は終わり。

あっという間に
田んぼから人が消えてしまいました。
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かやぶきの里を歩いてみませんか。
赤いポストが集落の中心?ランドマーク!
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かやぶきの家は見るほうはいいのですが
維持するのはたいへんでしょうね。
blog65美山.jpg

天候に恵まれた日でした。



野菜を買うつもりでしたが
もたもたしていたので売り切れ。

乗ってきたバスの
往路で座っていた席にもどり
帰路につきます。

途中!大石酒造の美山路・酒の館に寄り
試飲させてもらいます。
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道の駅・美山ふれあい広場でもトイレ休憩。
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ところでこんなバス!
なんというのでしょうか。
路線バス?!
ツアーバス!?
高速バス?なんでしょうか。
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山田道 雨中行軍 森林植物園 [みんなで歩けばこわくない]

月例の寄せ集めの
仮面(名乗らなくてもいい)ハイキング。

朝から雨です。
農耕民族らしい日本人は雨に弱いのです。

オーストラリアからきた元大使夫人は
毎週のように
ハイキングを楽しんでいたようですが
日本のグループの「雨天中止」に
「天気を選ぶなんて」
「ハイカーの名が泣くわ」と憤っています。

まったくその通り。
私たち!おフランス人は決行です。
おフランス人は私だけでしょうけど。

山の家(ロッジ谷上)がある
谷上駅(北神急行電鉄・神戸電鉄)の
ホームです。
blog01谷上駅.jpg

集まったのはこれだけ?少人数です!
いいですよ!
たとえひとりでもいたら行きますよ。



裏六甲の山田道を上って
森林植物園を目指します。
blog02山田道.jpg

雨脚が強くなって行くような。
blog03山田道.jpg

渡渉(としょう)いくつか。
blog04山田道.jpg

細流がどんどん太って行きます。

頑張って!
弓削牧場で牛乳が待っていますよ。

わ!飛び石が浸かっています
blog05山田道.jpg

数分前に反対側から降りてきた人は
渡れたそうですが。

しかたがありません。
私ともうひとりだれか
水に入って補助して渡りましょう。

「水!どんどん増えているよ!」
「いっしょにみんな流されるよ!」

私ひとりなら平気ですが、、、。
そうですね!断念しますか。
撤収。

持参した
カボチャとヤナギタデとミツバの苗を
渓流沿いに植えながら歩いたのですが
帰路見ると水没しています。

今ごろ!流されているかも。



神戸電鉄で北鈴蘭台駅へ。
こちらからあらためてアプローチします。

ここから無料送迎バスもあるのですが。
つぎまで 45 分待ち。

「45 分あれば歩けますよ。

素早く雨具を用意する人たち。

だれか反対してよ。
反対がないから!歩きますか。

私は大きめの傘だけですが
アラフォー(around 40)のおね~さんなんか
厳重にレインコートをつけました。

大昔!「傘は山行の必携品」と知りました。

雨をよけられるのはもちろん!
パラソルに
傘の内側を銀色にして撮影の反射板に
風よけに
昆虫採集に
カメラの支持(石突のネジ)に
ビバーク(野宿)に
犬よけ(?)に
通信(?)に
ステッキに。

折りたたみ傘より
なるべく大きな傘がいいようです。

しかし!その傘をも変形させるような
たたきつけるような雨になりました。
後悔!いや増すばかり。



45 分濡れそぼちながら
やっと森林植物園正門。
blog06森林植物園.jpg

からくも送迎バスより先に着きましたが。

「あれがメタセコイア!
「こっちのがラクウショウ!
blog07森林植物園.jpg

だれも聞いていませんね。
雨を避けて森林展示館に逃げ込みます。

園内に人影はありません。
blog08森林植物園.jpg

すごい降雨です。

シャクナゲ園に行ってみますか。

例年!花が残っているはずなんですが
まったくありませんね。
blog09森林植物園.jpg

今年はこの六甲山上にも
花の季節が早くきていたのですね。

元気を出して!

燃えた恋でも思い出しながら
雨中のハイキングもいいものですよ。
いいと思いませんか。

「もう帰ろうよ」

みなさん!いいと思わないようです。



(シンシア・メナデュー著/
  大使夫人民宿の旅/食野雅子訳/)
(川口邦雄+西島武郎著/
  山の生活手帳/)参照
(敬称略)
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