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町道!街道!眠り未だ足らず ブログトップ
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メリケンパークのおのののか 元祖野菜カレー [町道!街道!眠り未だ足らず]

阪急・神戸三宮駅を出たらJRの高架下に
行列がありましたが。
blog51.jpg

「元祖 野菜カレーの店」ですか。
のれんは「元祖 やさいカレー」ですけどね。
おフランス人は!いや!もとい
日本語を書きたくても未熟ものは困るのだ!
表現は命!統一してちょうだいね。

あ!行列は隣の店ですか。
ま!なんかの縁!食べます。

人参とジャガイモの大きなかたまりののった
「野菜カレー」(いや「やさいカレー」かも)
600 円!税込み。
blog52野菜カレー.jpg

人参のかげにナスビもありましたが。
薬味(福神漬とラッキョウ漬)は食べ放題?!



高架下を西に!すなわち
元町や神戸のほうに向かって歩きます。
blog53神戸高架下.jpg

高架下といえば
元町・神戸間はよく歩くのですが。

元町・三ノ宮間は地下街を歩いていますね。
最近たいてい!なぜか。

大昔と違って!涼しい。
blog54神戸高架下.jpg

各店舗の冷気が流れているのかも。

すぐに元町駅。
海のほうへ。
「元町 穴門(あなもん)商店街」に。
blog55穴門.jpg

ここに穴!すなわちトンネルがあったのですね。
トンネルがあるということは
丘か土盛りがあったということです。

神戸元町商店街を横切って神戸南京町へ。
blog56南京町.jpg

なんという蒸し暑さ!
でも!内外の観光客だらけ。
アーケードを建てればいいのに。
関西人ならすぐ造りますけどね。
関西にいても
どこか関西人とは違う気質の街でしょうか。



神戸ポートタワーに向かいます。
blog57メリケンパーク.jpg

わ!メリケンパークにすごい数の人!
blog58メリケンパーク.jpg

「Kobe Love Port・みなとまつり」だそうな。
「第17回」(2018/07/15・16)なんですね。

人間だからこんなに集まって騒いでいますが
他の動物なら
真夏日の昼間に無謀なことをしますか。

ゴキブリ 1 匹だっていますか。
人よりゴキちゃんのほうが賢明というもの。

たくさんの飲食物のブースがありますが
食中毒なんかリスクが高そう。

ステージで名も知らない!
私が知らないだけでしょうけど!
多くのタレントが騒いでいます。
blog59メリケンパーク.jpg

あ!おのののか!
blog60おのののか.jpg

仁丹みたいに丸くて小さな顔!
可愛いですね。
blog61おのののか.jpg

私の唯一名前の分かる人がいました。

常識のなさでは私に勝るとも劣らない!
ある場末の居酒屋もふしぎにも周知で
いつかTVを見ながら
「ののか」やぁ!といっていましたね。

「ののか」というイメージが可愛いのですね。

これが濁った名前!
「のどか」とか「こじか」だったら!
「ののか」とおなじイメージが
結べるものかどうか。

一般に濁った名前はごつごつ!いや失礼!
しっかりした性格を想像してしまいます。
たとえば「しげこ」とか「かずこ」とか
「すがこ」とか「ひでこ」とか。

その名前の方!すみません!
あの居酒屋の逃げた奥さんも
2 度ともそんな濁った名前らしい!
公然とナイショですが。

「おのののか」の本名は
真理愛(まりあ)だと
居酒屋がいっていましたが
本名も芸名のようで可愛いじゃないですか。

南東の隅にもステージがありました。
blog62メリケンパーク.jpg

若さはいいなぁ!
この炎天下で踊りますか!

大きな帆船が停泊しています。
blog63メリケンパーク.jpg

100%!夏です。



帰ります。

炎暑から急いで
元町商店街のアーケードの下まで逃げましたが。
blog64元町.jpg

さて!どちらに歩きましょうか。
元町駅が近いかな。
元町駅は阪急にはありませんが
JRか阪神で帰りましょう。

暑くても熱くても「本高砂屋」では
今日も「きんつば」を焼いています。
blog65元町.jpg

「高砂きんつば」というもの。
よその「きんつば」とどう違うのでしたやら。



(敬称略)
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土御門天皇 御陵道 [町道!街道!眠り未だ足らず]

阪急・長岡天神駅前。
「阪急そば」があります。

数日前に!突然!このブログの
大昔の記事(拙ブログ 2010/10/14)に
アクセスがいくつもあり驚きましたが。
それは
「黄そば(大阪弁で“ きぃそば ”)のことを
書いていたのですが。

そんなそばが
どこかのメディアに取りあげられたからかも。

「阪急そば」の「和風中華そば」も
その範ちゅうに入ると決めつけていて
よかったのかどうか。

今一度食べてみますか。

いや!遠くにきたのなら
その土地の特色のあるものを食べたい。



「阪急そば」の向かいの
「お食事処 わかたけ」に
「しなちくいっぱい」という
和風ラーメンなるものがありました。
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長岡京市は「筍(たけのこ)」で有名。
それも日本一丁寧に栽培されている
高級品の生産地。

その筍で作られている(のかどうか?)
「しなちく」がいっぱいのラーメン。
食指が動いたのですが。

「シナチク」!?
漢字で書けば「支那竹」?!
(「支那」が差別用語ならごめんなさい)
ことばを替えれば「メンマ」!?
漢字で書けば「麺麻」ですかね。

「麻」!?
「麻竹」ですね!原材料は。
「麻竹」の大きな筍を発酵させて作る
画像を見たことがあるような。

ここは「孟宗竹」の里。
「シナチク」はここでは作れませんか。
急に気が変わり
「本日のサービス」定食を。
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かき揚げとお好み焼き風のたまご焼き?!
全然!最初の土地のものを食べるという
趣向は消えましたね。
量的にはどうかと思いますが
650 円(税込)ならあきらめましょう。



南へひと駅歩いて
探検(?)してから帰ります。

長岡天満宮の横の八条ケ池。
blog23.jpg

筍料理で有名な
錦水亭が浮かんで(!)でいます。
筍のない季節はどうするのでしょうか。
ま!行くあてもないので
心配はいりませんね。

丹波街道ですか。
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左に分岐。
あ!いや!今歩いている道が
丹波街道のはずですよね。

右に「御陵道」が分岐しています。
blog25御陵道.jpg

いにしえに京(みやこ)もあった里なので
「柳谷道」とか「西国街道」とか
「奥海印寺通り」とか
由緒のありそうな道がいくつも交錯しています。

「ガラシャ通り」とか
「サントリー通り」とかは
最近の命名でしょうけど。



「御陵道」をたどります。

たぶん!近代に拡幅したのでしょう。
幅員のある!
それゆえ情緒もなにもない道がつづきます。

「いちじく」です。
blog26御陵道.jpg

菜園のように低い!
こんな可愛い種類ですか。
こんな仕立て方ですか。
まだ樹齢がないのでしょうか。

土蔵を改造したウインドウ?!
blog27御陵道.jpg

京都縦貫自動車道をくぐります。
blog28御陵道.jpg

道がよ過ぎて
なんだか不安になりますが
ときどき道標に遭遇します。
blog29御陵道.jpg

御陵に着きました。

参道脇は庶民の住居です。
blog30御陵道.jpg

土御門(つちみかど)天皇(1195 ~ 1232)の
金原陵でした。
blog31御陵道.jpg

手元の年表と天皇家系譜を見ると
4 歳のとき即位しています。

源頼朝やら後鳥羽上皇やら
策士がからみあい
大変な時代に生きていたのですね。

37 歳で崩御。
名のある英雄の影で存在の薄そうな人生なのに
現在まで参道に名が残っているんですね。

しかし!配偶者は多い。
10 名を越えています。
子女は 20 名あまり。
この分野ではご活躍です。



あれ!?
稲田の向こうの丸い柿の木!
見覚えがあります。
blog32.jpg

御陵道から分かれて
柳谷道に出られる細道の向こう。
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この風景にしばし足を止めていました。
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通り過ぎて
墓場にあげてもらいふり返ります。

夏ですね。
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宇治のあがた祭り 暗闇の雑魚寝?! [町道!街道!眠り未だ足らず]

宇治橋を右岸から渡ります。
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茶どころでしょうけど
橋の上に植えられた茶の木。
なんだかねぇ!
乾燥と排ガスと排熱と振動と、、、!
橋姫さまもどこかへ行っているでしょうね。

ホコ天(歩行者天国)になっています。
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県(あがた)神社の
あがた祭り(2018/06/05 ~ 06)です。

暗闇祭りです。
6 月 6 日の午前零時に
梵天(ぼんてん)と呼ばれる
神輿(みこし)が走ります。

家々では消灯して
通り過ぎるのを待ちます。

ときどき
「夜這い(よばい)」の民俗学を習っていると
なんとなく分かります。

これもまた「性」の祭典ですね。
消灯して
村の男女がもつれ合う雑魚寝(ざこね)が
大胆に行われてきたに違いありません。

今 5 日の正午過ぎ!静かです。
blog53宇治.jpg

毎年 500 を越えそうな
香具師(てきや)のブースも
準備中のところばかり。



県神社と平等院の間の路地に
元祖・抹茶コロッケののぼりが見えました。
元祖とはホントですか。
blog54宇治.jpg

表通りではよそものの
心胆を寒からしめる
高い値段をつけた店ばかりですが
ここ「とり菊」には
フツー(?)に感じる定食がありますね。

「お茶の葉天ぷら御膳」をもらいます。
blog55宇治.jpg

柔らかい茶葉の天ぷら。
茶そば。
茶めし。
香のものは食べ放題(?)といったところ。
税込み 800 円。

元祖・抹茶コロッケは食べそこねましたが
なんとなく宇治にきた気分。
単純なものです。



あがた祭りに帰ります。

県神社に梵天(!)の神輿がありました。
blog56宇治.jpg

これが通るときが楽しみ!
わ~い!雑魚寝です。
私が喜ぶこともないですが。
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本町通りを急ぎ足。
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つきあたったところに
宇治神社御旅所があります。

雌雄の獅子の神輿が出迎えてくれました。
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そしてここにも梵天が!
blog60宇治.jpg

ここなん年も
鈍感にもなんにも気にしなかったのですが
どうして梵天がふたつあるの?!

近年!県神社と宇治神社の仲が
おかしくなっているのでしょうか。

互いに正統な梵天をかついでいるのかも。

ここは宇治です。
応神天皇の死後
その子たちによって正統性を争った里。

菟道稚郎子皇子(うじのわきいらつこのみこ)と
大雀命(おほさざきのみこと)が手を組んで
大山守命(おほやまもりのみこと)を
宇治川で殺害しています。

このあたり古事記でも日本書紀でも
不可解な展開が記されていますが
ま!それはともかく故事にならって
梵天と梵天を宇治川の激流でぶつけ合ったら
悪い(?)ほうの神輿を
神が流しておしまいになるのでは。



まだ人の数が少ないので
規制しなくてもいいようなものですが
一方通行を宇治橋のほうに進みます。
blog61宇治.jpg

お面の商いもあるのですね。
blog62宇治.jpg

きつねのお面があります。

「、、、人恋しくて
「縁日でおもちゃの面を 買いました
「化粧してない こころの顔に
「かむった面は きつね面
「だますつもりが まただまされて、、、

だれの歌でしたやら。
鮎川いずみかも。

この世はつらいことばかり。ああ。

わ!アカミミガメのあかちゃん!
blog63宇治.jpg

やがてこれが
日本の湖沼や河川に放たれるのですね。
規制しなければならないのでは。



疲れますね!すごすごと帰ります。

見知らぬバスツアーの人たちが
時間がないので
平等院には入山しないようにいわれて
残念がっていたので
鳳凰堂の盗み見に案内。
blog64宇治.jpg

親切で!エラいでしょ。
ま!エラいといえるものかどうか。

中の島(塔の島)でひと休み。

「ウミウ」たちがケンカばかりしています。
blog65宇治.jpg

ストレスがあるのでしょうね。

宇治川では
「放ち鵜飼」に取り組んでいるのだそうな。

追い綱なしに自由に泳ぎ
鵜匠が呼んだら帰ってくるという鵜飼。

毎年!ここでふ化し育雛しているから
野生のウミウと違い可能性が大なのかも。

お金持ちの賢姉・大兄
ぜひ資金援助してあげてください。
支援は 3,000 円から受けつけていますよ。



(日本書紀/宇治谷孟訳)参照
(敬称略)
タグ:古事記
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雨中の官道 方違神社のちまき祭 [町道!街道!眠り未だ足らず]

南海・高野線とJR阪和線が
交差している三国ケ丘駅。

3 国(摂津国・河内国・和泉国)の
国境の丘だったので三国ケ丘。

しかし!
ふたつの駅の漢字表記はビミョーに違います。
「三国ヶ丘」と「三国ケ丘」
書くものの身になってみろ!といいたい!
行儀がいいのでいいませんが。

雨が半端なく降っています。

駅の上の屋上公園
「みくにん広場」から見れば
仁徳天皇陵がかすんでいます。
blog31.jpg

宮内庁が治定しているだけですけどね。
たぶん!違っているでしょう。
世界文化遺産登録を目指すなら
別称の大仙陵古墳とか
百舌鳥耳原中陵とか喧伝するほうが
好ましいのでは。

雨で気が立っています!すみません。



大阪中央環状線から東を見ます。
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奈良の都につづく日本最古の官道という
竹内(たけのうち)街道の
面影はありませんが。

西にたどります。
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向泉寺閼伽井(あかい)跡!?
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厳重に施錠されています。
大変なものなんでしょう。

西高野街道との分岐。
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これから先!合体した街道は
どちらの名前で呼べばいいのやら。



堺市役所で雨中行軍は中断。

21 階の展望ロビーで休憩。
休憩ばかりしている人生です。

仁徳天皇陵!いや!
大仙陵古墳が見降ろせます。
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庁舎の地階に降りて
食堂の「森のキッチン」で
C ランチ(税込 650 円)をもらいます。
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A ランチと B ランチのメニューを
少量にして合体させたようなメニュー。
少量多品種はいじけた性格の私向き。



雨脚が強い中!帰ります。
これまた古い長尾街道を歩いて
JR堺市駅に向かいます。

いきなり地下道にあたりました。
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南海・高野線を
越えなければならないからですね。

すぐ方違(ほうちがい)神社。
3 国(摂津国・河内国・和泉国)の
国境の丘!つまり三国ケ丘に建てられ
どの国にも属さなかったらしい。

毎年 5 月 31 日は例大祭の
粽(ちまき)祭が開催されています。

湯神楽神事です。
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雨が小降りになりました。
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あれ!?
前回にきたときより(拙ブログ 2015/06/01
本殿がきれいになっているような。

この前は見学場所が悪く(?)
押しかける参拝者に押されて
前に前に出てしまい
TVのニュースに映りこみ
さぼっていたことがバレて恥をかきました。
今日は周囲に注意を払いながら
遠くから見ています。

つづいて幼い女の子たちの
御砂持(おすなもち)神事ですが
雨が強くなりました!
どうするのでしょう。

わ!傘つき!大変だぁ!
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なん人かもう泣いています。

なんだか可哀そうで
見ていられないから
粽をいただいて帰ります。
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これがあれば
1 年間!
方位の災いから免れることができます。

「方位の災い」ってどんなこと?!
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隠町散策 和菓子食べ歩き [町道!街道!眠り未だ足らず]

あれ?!
江戸川乱歩が立っています。
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近鉄・名張駅(三重県名張市)前。
なん度もきているはずなのに
記憶が結ばない風景。

あ!東口でしたか。
西口に回ります。
が!やっぱり、、、?!
こんな駅前でしたか。
もう 10 年くらい訪ねていませんが。

名張川に出てみます。
blog42.jpg

思えば観光で歩いたことはないのかも。
バスに乗り換える
中継には利用していましたが。

川沿いを行けば目の高さで
直径 4 尺を越えているような
公孫樹(いちょう)がある稲荷神社。
blog43.jpg

中途で伐られているのか!ずんぐりむっくり。
はは。
ハイキング仲間のアラフォー(around 40)の
おね~さんを思い出したりして!
すみません。

川の向こうに「醸造場」があります。
blog44.jpg

この町には
営巣しているツバメがいっぱい。
酒造や
麹(こうじ)を扱うところも多いような。
それに和菓子店も。

名張市観光協会が発売している
隠町散策「和菓子食べ歩きプラス」の
クーポン(1 冊 600 円)を携えて歩きます。

この日は 11 店で利用できます。
1 冊 5 枚つづりのクーポンですから
そのうちの 5 店舗で買えるということです。



古いたたずまいが残っている町です。

大昔のこと!
大阪に流れてきた早々
仕事でこの町にきたような。

くすんだ用事ばかりだったので
町も灰色に見えていたのかも。
脇目もふらずに
仕事だけで帰っていたので
よけいに記憶がありません。

初瀬(はせ)街道が横断しています。

街道沿いにあるのは
袖卯達(そでうだつ)!
虫籠窓(むしこまど)のある商家かな。
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旧細川邸・やなせ宿ですか。
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入り口が異常に低い。
茶室のにじり口なみですね。

寿栄(ひさか)神社に大きな門があります。
blog47.jpg

通称・太鼓門。
藤堂家の邸宅の屋敷門を移築したとか。

隣接して藤堂家邸跡。
blog48.jpg

奥向き(日常生活)の一部の建造物が
残存しているようです。



クーポンで買った菓子類。
blog49.jpg

1 件 120 円ということですね。
右から
矢の伊老舗の
酒粕も使用している佐伊助饅頭。
大和屋の手作り最中。
まついけの忍者の携帯食のかたやき。
賛急屋(さんきゅうや)の
なばり饅頭!まいづる!ながさき!

と 4 品ですが
もうひとつは
「はなびし庵」で使いました。
blog50.jpg

清酒「なばりの地酒・はなびし」でした。
blog51.jpg

はは。

和菓子食べ歩きに日本酒や
日によっては
コロッケやだし巻きもあるとか。

いっそ!酒の飲み歩きのクーポンも
発行してほしいもの。



ところで「隠町」!
なんと読むのでしょうか。

英字では「Kyucyou」と表記?!
「きゅちょう」?「きゅうちょう」?
「旧町」かも。

どうも
「隠町」は
「旧町」または「名張町」と
おなじ意味らしい。

そうすると
「隠町」は
「なばりまち」と読まねばならない?!
よく聞いてくればよかったのですが。

ま!強いて知りたくもない
くすんだ脳細胞のなまけものですけどね。
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