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通天閣が見える ブログトップ
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四天王寺 七夕のゆうべ [通天閣が見える]

てんしば(天王寺公園芝生広場)は雨。
blog51てんしば.jpg

7 月 7 日です。
イベント(七夕ロマンティックマルシェ)は
中止かな。

 七夕の あはぬこゝろや 雨中天

年に 1 度の逢瀬に
牽牛(けんぎゅう)と織女(しゅくじょ)が
有頂天になりますが
雨が降ればどうしましょう。
ふたりは会えなくなるじゃないですか。

「有頂天」のはずが「雨中天」ですか。
なんだかへりくつっぽい?!
芭蕉が 24 歳のときの句。
若い句ですね。

いく本か樹木に LED があるだけ。
blog52てんしば.jpg

寂しい夕暮れ。



四天王寺の石ノ鳥居。
blog53四天王寺七夕.jpg

ここの夕暮れは少しにぎやか。
「七夕のゆうべ in 四天王寺」ですか。
blog60四天王寺七夕.jpg

極楽門をくぐり五重塔に向かうと
27m 400 本の竹のトンネル。
blog54四天王寺七夕.jpg

「竹」ですが「笹飾り」と呼びます。

19 時からトンネルの空に
天の川が出現します。
雨が降っても大丈夫。
LED の天の川。



南大門を入った仁王門の前で
「七夕ふれあいコンサート」が
開催されています。
blog55四天王寺七夕.jpg

どんな「天の川」にちなんだ曲を
演奏しているのでしょう。
blog56四天王寺七夕.jpg

 河漢
 河漢
   かかんよ
   かかんよ
 暁挂秋城漫漫
   あかつきにしゅうじょうにかかりて
   まんまんたり
 愁人起望相思
   しゅうじんたちのぞみてあいおもう
 江南塞北別離
   こうなんとさいほくとのべつり
 離別
 離別
   りべつよ
   りべつよ
 河漢雖同路絶
   かかんはおなじといえどもみちたゆ


韋應物(736 ~ 791)の「調笑」という詞。
余談ですが「詞」です。(拙ブログ 2017/06/07
「詩」ではないのです。

 ひと晩中!天の川を見ていた。
 あの人とはるかにへだてられてしまった。
 あおぐ天の川はおなじなのに
 思いをつなぐ道は絶たれてしまった。

河漢は天の川のこと。
川ではなく「河」!
普通の河ではなく「漢」つきですか。
文字を見ただけで
なにか人智のおよばぬ!
少なくても私の知恵のおよばぬ
巨大な畏怖(いふ)の念に
押しつぶされそうです。



今夜は金堂・五重塔エリアが
無料開放されています。
blog57四天王寺七夕.jpg

「鎮魂の灯火」を灯しましょう。
blog58四天王寺七夕.jpg

ろうそく 1 本 100 円納めて
メッセージを書きます。

なにも思い浮かばないので
「酔 ほっ」と書きました。
なんのこっちゃ!自分でも分かりません。

まだ明るいときなので
水面に五重塔の影。

外に出たら
笹酒を売っていました。
blog59四天王寺七夕.jpg

50cc のカップに 2 杯で 100 円。



今週は雨ばかり。

昨夜!屋外で某「七夕まつり」を
濡れながら強行しました。
テント(タープ)が強い雨でつぶれました。

おバカな主催者に片棒をかつがされ!
ホントはかついではないのですが
そんな印象を与えて
ない信用がよけいになくなりました。はは。

なんだか疲れていて体が重いので
夜を待たないで帰ります。

少しは頭をつかいますか。
韋應物の「調笑」を
日本語の「詞」に書き換えてみながら
帰りましょうか。

  天の川
  天の川
  億万年の 光なら
  この恋流せ 夜明け前

  あの人は
  あの人は
  だれかの腕で まどろんで
  しあわせなのか 夜明け前

畏怖もひそやかな思いもなく
拙くてすみません。



(村上哲見注/唐五代詞選/)参照
(敬称略)
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こどもの日に獺祭を飲んだ [通天閣が見える]

今日は 5 月 5 日!こどもの日。

こどもは休んで、、、!
え~と!なにをする日でしたかね。

こどものために
親も休むのですかね。

「独身女はこどもの日に休むな」
なんていわれると「きつい」!?
35 歳以上の独身女性は産業廃棄物?!

「柏餅の葉より苦い」と
壇蜜はこどもの日
日記(2016/05/05)に書いていましたが。



「五平餅!知らない?!」

アラフォー(around 40)のおね~さん。
検索してもよく分からないとか。

「息子が食べたいというのよ」

こどもの日というのに
日ごろ元気いっぱいの
長男が伏せっているのですか。

女手ひとつで育てていたら
こどももよくできていて
あんまり母親に
注文をいわない子なんですが。
よほどのことでしょう。
なんとかしましょう。



近所に行ってみます。

アーケードのある商店街を 3 か所
スーパーを 3 か所めぐったのに
ありませんね。

毎日!餅をついているところにまで
走ったのですが!ありませんね。

通販で買うか(間に合いませんね!)
ごはんをつぶして作ったら!?と
いいかけて!やめます。
だれにでもいえるせりふではありません。

某居酒屋のめし炊きおばちゃんなら
「あ!そうかぁ!」なんていって
「いっしょに作ろ!」というでしょうけど
人によっては落胆させるだけです。



天王寺駅まで出ます。

まず
近鉄百貨店・あべのハルカス近鉄本店に。
「ございません」
なんでも即答してくれる
インフォメーションのおね~さんの声が
空しく響きます。

「餅」や「団子」をひさぐ
甘党の店にも行ってみます。

困りましたね。



そうだ!
行楽やイベントの客を相手の露店では
よく見られますね。

天王寺公園の「てんしば」に。
blog01天王寺.jpg

輸出するほど人だらけ。
夏を思わせる日射しの中で!
blog02天王寺.jpg

どこのブースにもありませんね。
ときどき地方の珍しいものを見かける
園内の産直店にもありません。

大阪市立美術館に行く陸橋が消えています。
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旧黒田藩蔵屋敷長屋門が丸見え!



隣接の天王寺動物園に。

進入路からもう牛歩じゃないですか。
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うっとうしいけど
これだけの人なら飲食ブースも多いはず。
期待できそう。

ありませんか!?

ついでだからライオンに会って行きます。

ここには 1 頭のオスと
オスといとこの 2 頭のメスがいます。
メスは双子です。

最近その姉妹の見分け方を聞きました。

顔の丸いのがマイペースのモナカ。
面長がオスのガオウより元気なルナ。

といってもたぶん分からないでしょうけど。

おおい!モナカぁ!ルナぁ!?
blog05天王寺.jpg

顔なんか分かりませんね。

もう 1 頭は?!
ぎゃ!丸見え!
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それでも女かぁ!

ガオウがいません?
影の中ですか。
blog07天王寺.jpg

ま!
人にもまれただけ!なんにも収穫なし。



走りつづけてランチどきは過ぎていて
おなかがすきました。

JR天王寺駅構内のうどん店!
blog08天王寺.jpg

「麺家 天王寺」!
こんな屋号でしたか。

あ!
獺祭(だっさい)があります。
blog09天王寺.jpg

2 年前「白鶴」の工場長が
「うらでわ白真珠ください」と
いっていましたね。(拙ブログ 2016/10/02

うら ;浦霞 (全国新酒鑑評会歴代 1 位)
でわ ;出羽桜(IWCチャンピオン)
しろ ;白鶴 (市場シェア 1 位)
しん ;新政 (雑誌掲載人気 1 位)
じゅ ;十四代(市場価格 1 位)
く  ;久保田(新潟酒 1 位)
ださい;獺祭 (成長率 1 位)

その獺祭!飲んだことがありません。
390 円!安いですね。
blog10天王寺.jpg

100cc ほどの量でした。
麹(こうじ)の香が強い。

「きつねそば」(340 円)といっしょに。
ん?「きつねそば」というのも変?!
大阪弁なら「たぬき」ですけどね。あは。



そもそも
5 月は「悪月」じゃなかったですか。

日本の行事の源ともいえる
6 世紀に書かれた
荊楚(けいそ)歳時記にそうあります。
禁忌を多く設けてあるらしい。

5 月 5 日には
ヨモギをかけて毒気を祓(はら)ったり
ショウブを
酒に浮かべたりしなければならないらしい。

さらに 5 月 5 日には
ヒキガエルやキツツキを獲ったり!忙しい。

「夏至節の日にチマキを食う」のだとか。
チマキは夏至の日のもの!?
5 月 5 日ではなかったですね。



とりあえずチマキを
いや!柏餅を買って帰り!
おね~さんにあやまりましょう。
無力に泣きたい。



(宗懍著/荊楚歳時記/守屋美都雄訳注/)
(壇蜜日記/泣くなら、ひとり/)参照
(敬称略)
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動物妖怪ランドに立ち尽くす [通天閣が見える]

浪速警察署にけんかを売ってから
(ウソですよ!お巡りさん!お疲れさま)
堺筋に出れば
道向こうに飲食店が並んでいます。
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その中の
「中国料理 福星楼」のランチに
鶏肉の唐揚げの
レモンソースかけがあったはず。
レモン好きにはうれしい。

が!
今日の日替わりランチにはありませんね。

じゃ!「ニラレバー炒め」を。
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650 円(税込)です。
この周辺ではお得な料金設定かも。
ニラレバー炒め!
久し振りに食べたら!
おいしさ!ひとしお。

正午の店内は混雑していたので
さっと出てきましたが
ごはんのお代わりができて
コーヒーのサービスがあったのかも。



通天閣の下をくぐって
天王寺動物園を横切る
無料の空中(?)通路を歩いて天王寺駅に。

と思ったのですが
動物園に入場してしまいました。
園内を横切っても天王寺方面に行けます。

あべのハルカスを借景にした
象の博子の運動場。
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ん!?
博子がいません!寒いから?!

博子の寝室の前に
祭壇が設けられていました。
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亡くなっていました。
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他の象がみんな亡くなり
博子 1 頭になって
昨年!夏には元気に見えたのですが。

博子は生い立ちが悲しく
人間の中で育ったため
象の社会のルールや
生きる術(すべ)を知らず
先輩のおね~さん方に叱られてばかりいて
いじけて生きていたようです。

やっと姑!小姑から解放されて
これからというときに病死ですか。
身につまされますね。

合掌。



「動物が妖怪に変化!?」という
動物妖怪ランド(2018/02/10 ~ 18)が
開催中のはずでしたが
もうすでに
「妖怪縁日」「妖怪で遊ぼう、学ぼう」の
主要イベントは終了していました。

「動物妖怪スタンプラリー」と
「動物妖怪展」はまだ催行しています。

11 人の作家の
オリジナル作品が展示されていました。
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どの妖怪も愛らしい。
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「いにしえの
「奈良の都に 棲む元興寺(がごぜ)
「けふも子供を 喰ひしけるかな

和歌ですね。
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「夜をこめた
「鳥の知らせに 逢坂の
「関の桜も 雪も散りらむ

「百怪一首」だそうな。
文学的!文法的には、、、?!
ま!妖怪ですから
人のこざかしさはさておいて。
なかなかの力作ぞろいですね。

「垢だらけ
「見るにたへない 浴室の
「ぬめる白雪 なめる垢嘗(あかな)め
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新世界の新年会 2018 生酔いだぁ [通天閣が見える]

あられの降る日。
寒い。

カバとエジプトガン。
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元気ですね。
天王寺動物園のお正月です。

水中にはティラピア。
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恥ずかしがり屋のサイが
今日は近くまできてファンサービス?!
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みんな暑い国からきたはず。

ヒーターの入った岩型ベッドには
1 頭だけいます。
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若いときにいっしょにここにきた
いつも仲よしのライオンたち。
2 頭はベッドにいなくても平気?!
あんまり寒くはないのでしょうか。

風の強そうなユーカリの高いこずえで
コアラが震えているような。
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どうしても震えているように
私が見たいだけなのでしょうか。

私の好きなムフロンは
自宅に風よけを作ってもらっています。
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やっぱり寒いんでしょ!?

オス 2 頭だけになっていますが
抱き合って寝ているはず!知らんけど。



戌(犬)年です。

冬毛がきれいです。
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チュウゴクオオカミのメラかな。
女の子ですがリーダー?!

みんな一族のはずですが
和を乱す兄弟姉妹は
個室に入れられているのかな。

家族で仲間はずれとは
身につまされる思いですなぁ!
オオカミの世界も
人間も変わりませんねぇ。

あ!私の境遇だけのことでしょうか。

自己弁護する訳じゃないのですが
オオカミの世界では順位争いが熾烈で
今日平穏にしていても
明日は血を見る争いが起きるそうな。
和を乱すのはどの個体もみんなそうらしい。
1 頭のせいだけじゃないそうな。



通天閣の下
通称・新世界で恒例の新年会(?)です。

年に 1 回の集まり!

気の遠くなるほど大昔から催行していて
最初のメンバーは
もうふたりしか残っていません。

鬼籍に入った人!
社会的に死んでしまっている人。
行方不明の人。
成金とか大金持ちとかになったり
社会的地位を得て私たちにシカトする人。

全員!はっきり思い出しませんけどね。

今年はほぼ昨年とおなじメンバーかな。



昨年行った
「新世界 串かつバイキング 大統領」の
前に集結。

この向かいの「寅勝」の
呼び込みのおね~さんが
その店でも
串かつの食べ放題 60 分 1,000 円!
さらに飲み放題 1,000 円!だといいます。

河岸を替えるのもいいかな。

ここ「寅勝」の
「串かつ」からスタートします。
blog38.jpg

これが失敗?!

メンバーはアラフォー(around 40)以上の
恐いもの知らずの
いわゆる大阪のおばちゃんたちと
先に逝ったメンバーの後を追うには
年に不足のないおじいさんたちばかり。

気が短い!すんごく!

飲みものはすぐこない!
串かつはなかなか出ない!

怒り出しますね。

制限時間 60 分ですぞ!
さらにあせりますよ。

いつのまにかどんどん客は増えています。
blog39.jpg

どんどん料理の出るのが遅くなっています。

きた!
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写真を撮らせてくれません。

飢えた年寄りどもが
あっという間に食べ尽くします。
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60 分過ぎても「帰れ」といわないから!
ま!いったら怒るでしょうね!
食べた!飲んだ!気がしていないから
結局!店内に 90 分いましたよ。

私が食べた串かつ・串揚げは 24 本。
生ビール 1 杯!
酎ハイ 3 杯!
みなさんの平均より少ないかも。

それで!
呼び込みのおね~さんが
「2,000 円といったじゃないの」
といっても
正月料金だという
2,200 円支払わされました。



結論。
ここは気の短いものたちには無理。

昨年の自分で揚げる「大統領」に比べて
ネタははるかに大きいのですが
いいのはそれだけ。

串かつ・串揚げ以外のメニューは別料金。



2 軒目。
見つかりません。

やたら!内外の観光客が多くて
この人数のグループでは
無理なところばかり。

しばらく街を徘徊して探したものの
あえなく解散です。

各自で 2 次会してください。
小人数では座れる店もありますから。

あれ!
ひとりぼっちになりました。

予算があまったので
通天閣の地下のショップで
観光客に混じって
大阪らしい土産を買って帰ります。
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グリコのレトルトカレー。
「もうカレ~ DE もうかルゥ~」!

翻訳(?)すれば
「儲かれ~で儲かる~」でしょうか。
税抜き 200 円。
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花嫁のれん [通天閣が見える]

「花嫁のれん」というものだそうな。
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中能登の嫁入り道具のひとつ。
きれいなものですね。

実家の家紋をふたつ
染め抜いて持って行くのですね。
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昔の加賀藩の庶民にみられる風習?!
ホントに「庶民」ですか!
庶民の定義が違うのでは!?

「花婿のれん」も展示してあります。
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婿入りする場合もありますものね。

そんなものを飾れるところのある
大邸宅に住む人同士のいう
「庶民」の風習じゃないのですか。



中能登は石川県でしょうか。

昔!職場に
石川県か富山県の出身の女史がいましたが。

嫁に出すのは大変だといっていましたね。

記憶しているのは年末のこと。

新婚の年には
お嫁さんの実家から
目の下 1m 以上の寒ブリ(鰤)が
お歳暮に届くのだといっていました。

初めは逆かと思いましたが。

嫁ぎ先から実家に
「いいお嫁さんをありがとう」と
感謝の礼を示すのじゃないかと
思いましたが。

「男尊女卑の風土ですから」
実家のほうが
贈りものをするといっていたような。

寒ブリの 1m ?!
品薄なときにはなん十万円!?

「もしそうなら買えません!私たちの家では!

そうしたら
「ま!お嫁さんは肩身が狭いわね」
「いじめられるわね」
「娘のためには借金しても買わねば!」

「ひぇ~っ!
「おね~さんもですか?

「私は関西で結婚したから」
「親もテキトーにしていましたよ」

そんなことを思い出しましたが。



花嫁のれんは
天王寺公園(大阪市)の中の
日本庭園の慶沢園(けいたくえん)の中の
茶室の長生庵で展示されていました。

長生庵の存在は分かっていましたが
普段は
立ち入り禁止になっている茶室です。
blog44.jpg

いい茶室じゃないですか。
blog45.jpg

喧噪の街の中だとも思えないほど。



菊の鉢が展示してある季節です。
blog46.jpg

せっかくですから
慶沢園をひと回りして帰ります。
blog47.jpg

大きな池が中心にある
池泉回遊式庭園です。

あれ!?
大阪市の説明では
林泉回遊式庭園となっています。

浅学ゆえ
まったく聞いたことがありませんがね。
どういう違いがあるのでしょう。

ま!強いて知りたくもありません。
気にしないで回りましょう。
blog48.jpg

紅葉が少ない!

そんな樹種ばかりなのか
まだ時期がきてないのか知りませんが。
blog49.jpg

四阿(あずまや)で休憩。
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外国語だらけの中で肩身の狭い思いです。

あ!?
私も
外国の観光客然としていたらいいのかも。

おフランス人ですから。
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